ロマンのある考え方

この宇宙で(地球も含めて)

目に見えるものは



月や地球

その他の惑星を含め(↓大きさ比較



(最近ではTrES-4bっていうのが

いま確認されてる中で1番大きい星らしい)

*写真はTrES-4
(↑これやばない?



そんな想像を絶する

大きなものが存在してる中で、

科学者たちが言っているのは




私たちが認識できてるものは

たったの5%


だとかいってるんですよ!



えええええええーーーー!!!





こんなバカでかい星がある宇宙の

たったの5%しかわたしたちは

認知できていないって、、、

どゆこと!?

なんなの??









いやあ、ロマンがあるよね。

解明できてない、認知できないことが

95%もあるんだよ。



顕在意識と潜在意識の話も同じで

認識できてないパワーが95%なわけで。



そりゃあ、どんなに

行動レベルで努力や苦労をしても

それ相当もしくはそれに割に合わない成果しか

出ないわけだよね。

だって全体の能力の5%しか使ってないんだから。

(行動って目に見える比率の方ね)


もう、この数字ってさ、

降参せざるを得ないよね。



まだ、6:4くらいの比率だったら

行動レベルで頑張ったらなんとかなりそうだけど

5%って!!




身体でいったら、小指の先っちょくらいで、

その部分だけで、ちょこちょこがんばったところで

結果は目に見えてるよねぇ。




こうゆう話はロマンがあって大好きだ。

わくわくする。

希望しかないじゃん。






なにやってもうまくいかない。

こんなにがんばったのに

こんな結果しかでないって

もう無理じゃん、お手上げだわ。

って、、当たり前だー!



頑張る方向が違っただけ。

いままで、

逆流に向かってオール漕いでたようなもんでさ。




わたしたちは社会に

頑張ること

苦労すること

努力すること

が美徳とされてそれを信じて生きてきたけれど

違いますねん。




わたしたちはもともと

豊かで

気分がよくて

満たされているのが

自然な状態。デフォルト。




そうじゃないってのは

自分が抵抗してるだけね。

(だから幸せになるのって勇気がいる



自分で自分を苦しめるというコントをしているのだ。





そんな目に見えない想像もできない

大きな力を使うには


自分をジャッジしない


自分を苦しめない


自分を責めない



要するに、

自分を安心させる思考をしてあげる


大丈夫だよって心地よくさせてあげる


力んでた力を抜いてリラックスさせてあげる。





そしてそのリラックスした状態を味わう。

ああ、なんて豊かなんだ。

心地が良い。







わたしたちは、なにがなくたって

いまこの瞬間

自分にとって心地よい感覚を

感じることができる。
 


それは万人に手渡されたギフトで

この世でイチバン大切なこと。




目の前の現実とは関係なく

わたしたちは自分の気分を選ぶことができる。





宇宙は常に豊かだ。

常に最高のバイブレーション。

そこには

緊張も不安も恐怖も焦りもない。


だから、

宇宙のパワフルなリズムと

同調するには

自分がリラックスしてる状態であること。





プロのスポーツ選手が

試合に向けてたくさん練習するのは

いざってときに

いつもの状態で挑むことができるように

トレーニングしているんだ。

ルーティンがある選手が多いのはそうゆう理由。

いかに

普段と違うシチュエーションで

普段通りパフォーマンスができるかが鍵なのだ。





プロのスポーツ選手ではない

わたしたちは

日常がそれの練習の場。



緊張するような場面で本領発揮(力抜いて)

できるよう

不安や恐怖や焦りや心配がやってくるたびに

自分が安心できるような

考え方に軌道修正してあげる。




自分の人生のプロになるためにね。




Life is Feel
Minami


Life is Feel

あなたがあなたらしく、ゆるく楽しく輝いて生きる

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