拗ね


拗ね

わたしは人付き合いが苦手だ

それは
本当の自分でいられないと疲れるからだ

だれといようが
そのまんまの自分で在れる人にとっては
え?っていう話なんだけど。

どこにいようが誰といようが
いい人、当たり障りがない人、めんどくさくない人
を演じずにいられたらどんなに楽だろう。

わたしはこれを目標にして日々、
試行錯誤している。

それの第一ステージが
自分の思いや気付きや考えを
ブログを書くこと

人の目を気にせずに
自分が書きたいことをかくこと

最初はやっぱり外向き意識なんだけど
慣れてくると自分の書きたいことを
書きたいと思った時に取り掛かれるようになってきている。気がする。


話を戻して

拗ね

わたしはいいです

わたしはそんなんじゃないです

あなたたちとは違います

一緒にしないでください

これ拗ねをこじらせると
なっちゃうやつ。

(書いてて気付いたけど、
拗ねと拗らせる 漢字一緒😳)


わたしはよくなりがちなの。

自分のことは棚に上げて

わたしは大丈夫ですから。

みたいな。



拗ねてる時って

自分を信用できてないから

他人を信用できてない。

どうせ言ったって無駄って

やる前から諦めてる。

それを繰り返すことで

こじらせる。



拗ねは

自分の中の女性性からの声。

やりたい!っていう興味のアンテナが女性性。

お、じゃあやってみよ!

ってその声を聞いてあげるのが男性性。

自分の中の女性性の声を聞いてあげないと

拗ねちゃう。当たり前だよね。

拗ねていじけると

望みすら湧かなくなってくんだよね。

今なにやりたいかわからないって時は

自分に対して優しい目で見てあげることを

常に意識したい。

どんな感情を抱いたってオーケー

どんな願望を抱いたってオーケー

ネガティブになっちゃって

ネガティブになった自分を責めちゃうことすら

オーケー。


どんな自分もゆるす。

そうするとまるっと自分が癒される。

なにしてもいいんだって思える。


わたしたちはいつも難しく考えすぎている。

自分の思い通りの人生をみんな歩んでいる。

あなたが望むのならもっと豊かになるのだって

あなたの望み通り。

この世はわたしたちが思ってる以上に

シンプルでカンタン。





Life is Feel
Minami









Life is Feel

あなたがあなたらしく、ゆるく楽しく輝いて生きる

0コメント

  • 1000 / 1000